
ChatGPT開発にも携わり、元外資エンジニアを擁するAI開発会社による、失敗リスクを最小化するAI受託開発。画像/音声認識やデータ分析、RAGや生成AIなど広く対応
サービス詳細
Open AIや米Oracle社をエンドクライアントとしてAIの開発にも携わり、元外資系企業にてAIの研究開発を行っていたエンジニアなどのチームが、AIの開発による課題解決・付加価値向上を承ります。
高い技術力と、失敗リスクを最小化する仕組みを掛け合わせることで、開発中・前後における以下のようなリスクを未然に予防し、プロジェクトを最大限安全に進めさせていただきます。
▼失敗リスクを最小化する仕組みと取り組み
1. 世界的な生成AI「Chat GPT」の開発にも携わる技術力
2. マイルストーン型契約や本格導入前の小規模検証(PoC)で大きな失敗を未然に予防
3. 課題から解決策を逆算する能力と、無駄な機能であれば断る姿勢
特長
1世界的な生成AI「Chat GPT」の開発にも携わる技術力
弊社はもともとAIの研究開発を目的に創業されました。
高い専門性が認められた結果、海外企業との協業のもとOpen AIや米Oracle社をエンドクライアントとしてAIの開発工程(RLHF)にも携わっております。
元外資系企業でAIの研究開発に携わっていエンジニアを筆頭に、貴社のプロジェクトを成功まで徹底的に支援いたします。2マイルストーン型契約や小規模検証(PoC)で大きな失敗を未然に予防
検証(PoC)をせず、開発・導入を進めると「長い期間・高い費用をかけたものの、期待した効果が得られない」という事態に陥りかねません。
そのリスクを避けるため、ご要望に応じてマイルストーン型PoC(中間地点ごとに区切りを設け、費用の発生をいくつかのフェーズに分けて細かくテストを進めていく手法)にも対応が可能です。
マイルストーン型であれば途中での仕様変更にも比較的柔軟に対応できるため、検証を進めていく中で獲得した知見に応じてより良い完成品へと方針を定めていくことが可能です。3課題から解決策を逆算する能力と、無駄な機能であれば断る姿勢
コンサルティング会社としての側面を持つ弊社では、技術は目的達成のための手段であると捉えています。
そのため通常の開発会社では珍しく、お客様にご提案を行う営業全員が以下のような能力を持ち、提案をいたします。
1. 「作らないこと」を提案するスコープマネジメント能力
言われた通りの機能をすべて盛るのではなく、予算や納期、ビジネスゴールに照らし合わせ、開発の優先順位をつけ、無駄な開発であれば断ります。顧客第一で真摯な提案を行うため、営業に売上ノルマも一切課しておりません。
2. ビジネスモデルへの理解とROI(費用対効果)視点
技術の話だけでなく、「目的が何で、その機能を実装することで、どれだけのメリットやコスト削減が見込めるか」という視点での会話に努め、投資対効果の合わない開発には代案を出せるコンサルティング能力。
もちろん、営業はエンジニア出身。AIの実現性や細かな技術的観点についてもクリアにお話が可能です。
上記のような目的「目的に対して正しいAIシステムはなにか」を視野を広く持ったうえで提案いたします。
解決する課題
・AIの開発を行いたいが、失敗は極力避けたい
・AIによる自社業務の効率化/脱属人化を行いたい
・自社サービスや商品の付加価値向上にAIを活用したい
導入実績
・OpenAIへのChatGPTの日本語領域における強化学習(RLHF)
・FluidTouch Pvt. Ltd.への手書き文字の認識/要約システム開発
・HINOKATAへのECサイトにおける価格を自動で設定するAI(ダイナミックプライシング)の開発
・空室画像に家具を配置する画像生成AIアプリケーション(Haichii AI)の開発
・製造業企業の社内データ探索・回答AI(RAG)の開発
など
費用
| 初期費用 | プロジェクトにより都度見積もり。お気軽にお問い合わせください。 |
| 月額費用 | プロジェクトにより都度見積もり。お気軽にお問い合わせください。 |










